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 中学1・2・3年生のための

 慶早診断模擬テスト
 (2017/4/1更新)


 今の勉強で方向は合っているのか?今後の強化のポイントは?
   
慶應高校(塾高・志木・女子・湘南藤沢・ニューヨーク)と
 早稲田(高等学院・早実・本庄)を目指す中学1・2・3年生に
    ─トッププロの診断
                           
   2017年度              
       試験日時    7月17日(月・祝) 12:50〜3:00         
       (当日会場に来られない人は通信受験もできます)         
        試験科目    英・数・国 (各40分)
       受験料    ¥4,320 (税込)
                通信受験の方は¥4,600 (税・送料込)         
       申込締切    7月14日(金)         
       出題・採点・診断  英:山田 惇, 数:村松 三四士, 国:佐々木 勝
  

 なぜ特別な模試が必要なのか
 私立の入試問題は、それぞれの高校の「私達はこのような教育をしたい。だからこのような生徒を入学させる。」という個性豊かな主張です。
 過去の入試問題を分析して傾向を知り対策を立てるということは誰でも行っていますが、それが「どの分野のどんなレベル・形式の問題がよく出るか」というような近視眼的な分析では本当はあまり意味がありません。
 「なぜこのような問題を使って、このような設問を行うのか」という視点から分析し、個々の高校がどのような力を身に付けた生徒を求めているかを踏まえた問題と診断が必要になります。一つのテストで主張の異なるいくつもの高校の合否の可能性を診断することには根本的に無理があります。

 慶應・早稲田を目指す中学生のために
 慶應・早稲田の入試問題は、単に問題のレベルが高いということではありません。英語では英作文・和訳の書く力、数学では論理的な分析力・思考力、国語では論述力と言ったように独特な力を要求します。総合力が高くても、これらのポイントを外した力の付け方をしていたのでは合格点に達しません。
 CATの慶早診断模擬テストは、単に出題形式を真似るのではなく、慶應・早稲田の各高校が入試で要求する力に焦点を合わせて問題を作成しています。慶應・早稲田を目指す中学1〜3年生に、今の力の付け方で方向が合っているのかと、合格するためには今後どんな勉強をしたらよいのかを慶應・早稲田受験指導のトッププロ達が診断するテストです。
       

 郵送による通信受験もできます
 当日会場に来られない方は「通信受験」としてお申し込み下さい。受験料のお振り込みが確認出来ている場合には、7月15日問題を発送いたします。自宅で答案を作成し、CAT宛にご返送下さい。会場受験者と同一の基準で採点・診断をして返送いたします。


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